マスコットキャラクター「いずみん」紹介ページ
マスコットキャラクター「いずみん」

「いずみん」は、長泉町社会福祉協議会40周年を記念したマスコットキャラクターであり、令和3年に知徳高等学校創造デザイン科3年生だった高橋亜依香さんがデザインを手がけ、令和4年に誕生しました。
長泉町の特産品であるクレマチスをモチーフにした、優しく穏やかな性格のキャラクターです。
いずみんの特徴とプロフィール
- モチーフ
- 首元に長泉町の特産品「クレマチス」の花弁をまとってます。
- デザインに込められた意味
- 愛情を込めた表情とハートの風船で「しあわせ」や「愛にあふれていること」を表現しています。
- 出身地
- 長泉町のどこかの畑
- 性格
- 基本的に優しくて穏やかですが、まれに熱いところがある。地域の皆さんを笑顔にするため、地域の魅力や社会福祉協議会の活動をアピールしています。
- 好きな食べ物
- 長泉メロン、長泉白ネギ
活躍の場が拡大中!
長泉町社会福祉協議会で活躍する「いずみん」の様子をご紹介します。
いずみんの活躍(防災バージョン)


作者:高橋亜依香さんについて
- 当時所属 知徳高等学校 創造デザイン科3年生
- 制作背景 応募のきっかけは「楽しそうだったから」とのこと。制作にあたって長泉町や社会福祉協議会について深く調べ、町の魅力と福祉の理念を形にしました。


